パリ、一度は住んでみたい憧れの都、フランス・パリ

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パリに住みたい

新しいフランス大統領

新しい大統領が誕生したわね。
エマニュエル・マクロン大統領。
若くて素敵だわ。
まだ39歳だって。かっこいい。
また、大統領夫人、ファーストレディーが私と歳がそう違わないってところが憎いわ。
奥様ちゃんとお相手してるのかしらん。

対抗馬のマリーヌ・ル・ペンは、本当強そうな女。
大統領候補4人、男性3人女性1人の中で一番背が高くて、本当憎たらしい女。
4人並ぶとル・ペンが一番強そう。本気でケンカしたら絶対勝ってたでしょうね。
今回は負けちゃったけど、でも、このままじゃ終わらない。きっとまた這い上がってくるわ。恐い女。

パリもテロがあったり、物騒な街になっちゃったものね。
自由を大事にするフランスだけど、宗教を侮辱するようなのは表現の自由なの?
特にあの人たちは厳しい考えの人たちだし、被害妄想の塊みたいになってたんじゃないの?
そこへ挑発するように、バカにした滑稽な風刺画を描くなんて、襲われても仕方ないじゃない。
もちろん人殺しの過激派の方が悪いに決まってるけど、奴らをたきつけたのは自分たちなんだから。
いろいろ溜まってるのよ。世の中。
私たちは先進国にたまたま生まれてラッキーだったのよ。でも、それだけ。
たまたまそうだっただけで、一歩間違えれば、向こう側の人間だったかも。
想像してみて。
同じ人間として生まれたのに、向こうは幸せで何でも手に入って、おいしいもの食べて。
一方こっちは、薄暗い据えた匂いのする部屋で、ろくに食事もできなくて、働いても働いても一生生活が楽になることはない。
そんな現実を目の当たりにしちゃうと、そりゃ暴力で解決したくもなるよ。
それしたところで、解決するはずはないんだけど。
いろんなこと、どうでもよくなっちゃうんだろうね。
見てる世界が違うんだよ。

話が変な方に行っちゃった。
先進国に住んでる私たちは私たちで、人の目を意識して、それに縛られちゃって、不自由を強いられてる。
それでも、本当の不自由よりましよね。
とにかく、ダイエット、ダイエットの日々。とにかく脚は細い方がいい。脚痩せ 吉祥寺
足は細くて当たり前。バストとヒップは50になっても上向いてるよ。
肌だってキレイにしなきゃ。週に3度はエステでお手入れしなくちゃ。

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