パリ、一度は住んでみたい憧れの都、フランス・パリ

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パリに住みたい

パリが私を呼んでいる!

パリに憧れて、一度は住んでみたいと思ってる

レノンです。

このサイトは、花の都パリに憧れる私レノンが、

一度も行ったことのないパリについて

好き勝手に想像して書きます。

いわゆる妄想ってやつです!

旅行前に現地の情報を知りたいと思って来られた方には、

申し訳ないですが、このブログに真実はな~い!

と、断言します。

今すぐ、画面右上の「×」をクリックして閉じてくださいね。

 

 
パリと言ったら、モンマルトルかカルチェラタン。

なんか良い響きじゃありません?

画家達がたくさんいるというモンマルトルのカフェで、

のんびりお茶したい。

人気のパティシエのケーキを食べて。

 

ああ、パリって絵になりますよね。

 

モンマルトルの丘の上のアパルトマンの、

窓からはパリの風景が見下ろせる部屋を借りて、

住んでみたい。

フランスパンを紙袋からのぞかせて、

パリの街並みに溶け込んでみたい。

 

朝のカフェもいいな。

バターたっぷりの風味豊かなクロワッサン。

サクッとかじると、ジュワッとおいしさが広がる。

クロワッサンのお伴にはエスプレッソ。

エスプレッソのコクとニガミがたまらない。

 

もちろん私はフランス語がペラペラで、

カフェで一人佇んでると、

カッコイイパリジャンが寄ってくるの。

 

夜は酒場にくりだして、

哀愁漂うバーをはしごしたい。

季節はやっぱり暖かい夏がいいかな。

明け方まで飲んだくれてみたい。

日曜日には、パリの市場、マルシェへ。

採れたての野菜をたくさん買って、

おいしい生ハムと一緒に。

もちろんおいしい赤ワインも一緒。

 

たまには昔のシトロエンを借りて、

郊外へ。

お昼には、ワイナリーがやってる、小さな宿に着いて、

ワインを飲みながら、ジビエ料理を楽しみたい。

食事の後は、醸造所の見学。

ぶどう畑にも足を運んで、

地下の貯蔵庫にも入って。

 

こんな風にパリに憧れて

いつも妄想しています。

私の妄想にお付き合いしてくれて

ありがとうございます。

これからもっともっと妄想を広げて

いけたらいいなと思っています。

 

今はお金も時間もないけれど、

いつかこの妄想が本当になるといいな!

 

 

 

 

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